FACULTY OF POLITICAL SCIENCE AND ECONOMICS
CONTENTS

授業・カリキュラム

法律政治学科ピックアップ

グローバルスタディーズプログラム
「グローバル・スタディーズプログラム」
欧米諸国・アジア諸国・新興国・日本の中から関心を持った国や地域を研究対象に選び、それぞれに関する政治・経済・社会・語学の授業を履修しながら、知識を修得し、理解を深めていきます。
最終的に専門教員の指導のもと、プログラム履修の研究成果を発表します。
SDGSプログラム
「SDGsプログラム」
「持続可能な開発目標(SDGs)」の17 の目標を達成するための具体策を実践的に学びます。
「人権」「貧困」「環境・まちづくり」の3つのテーマについて、順次性を持って
専門性を養います。国内外での研修やアクティブ・ラーニング科目によって問題意識を育み、最終的には実践科目の中でプログラム履修の研究成果をまとめて発表します。

写真:プログラムにおける実習の様子

カリキュラム

Curriculum
Curriculum
2025年度 入学者用カリキュラム

1年次 2年次 3年次 4年次
基礎科目 アカデミック・スキル


法学入門
政治学入門
行政学入門
国際関係入門
統計入門
経済学入門(歴史的視点)
経済学入門(国際的視点)
哲学・思想入門
政経数学入門
海外事情入門
プログラム必修科目地域研究総論
講座「SDGs」
データサイエンス・AI概論



演習科目
2年ゼミナール 3年ゼミナール 4年ゼミナール
ゼミナール論文
基礎外書購読A・B
外書講読A・B
課題解決型科目


実践グローバル・スタディーズ
実践SDGs
実践データ解析
研修・アクティブラーニング科目 海外研修
国内研修
多文化コミュニケーション
キャリアデザイン
シティズンシップ
グローバル人材育成
データ課題探求






公法系 憲法(基本的人権)Ⅰ憲法(基本的人権)Ⅱ
憲法(統治機構)
行政法(総論)
行政法(各論)
地方自治法
民事法系民法(総則)Ⅰ・Ⅱ民法(債権総論)Ⅰ・Ⅱ
民法(物権)
民法(家族法)
民法(債権各論)A・B
民法(担保物権)
民事訴訟法Ⅰ・Ⅱ
不動産法
会社法Ⅰ・Ⅱ
商法(総則・商行為法)
労働法
刑事法系刑法(総論)Ⅰ・Ⅱ刑法(各論)Ⅰ・Ⅱ 刑事訴訟法Ⅰ・Ⅱ
刑事政策
少年法
基礎法系

法哲学
新領域法系

環境法A・B
ジェンダー法
国際法系
国際法A・B国際人権法


政治学系 政治学原論 西洋政治史A・B
日本政治史A・B
比較政治学A・B
公共哲学A・B
デモクラシー論
日本政治論A・B
政治過程論A・B
西洋政治思想史A・B
日本政治思想史A・B
ジェンダー政治論
行政学系地方自治論A・B行政学A・B 公共政策論A・B
国際政治系 国際政治史A・B国際関係論A・B
日本外交史A・B
国際政治学A・B
国際機構論A・B
データ分析・社会学系政経データ分析A・B社会調査法
メディア論
プログラミングA・B
社会心理学A・B
計量政治学
地域研究
中国政治論A・B
東南アジア政治論A・B
ヨーロッパ政治論A・B
アメリカ政治論A・B
中国経済論A・B
東南アジア経済論A・B
ヨーロッパ経済論A・B
アメリカ経済論A・B
朝鮮半島政治・経済論A・B
台湾政治・経済論A・B
南アジア政治・経済論A・B
ロシア政治・経済論A・B
中東政治・経済論A・B
ラテン・アメリカ政治・経済論A・B
アフリカ政治・経済論A・B






グローバル・スタディーズプログラム日本経済論A・B日本経済史A・B
アジア経済史A・B
ヨーロッパ経済史A・B
アメリカ経済史A・B

SDGsプログラム
貧困の経済学A・B
開発経済学A・B
国際協力論
まちづくり論
労働経済論A・B
社会政策論A・B
農業経済論A・B
経済成長論A・B
環境経済学A・B
教育経済学A・B
データ・AI活用プログラム
計量経済学基礎
経済統計A・B
教育経済学A・B
企業経済学A・B
マーケットデザイン
応用ミクロ計量経済学
応用マクロ計量経済学
教職
※教職課程登録者のみ履修可

日本史概論Ⅰ・Ⅱ
外国史概論Ⅰ・Ⅱ
人文地理学概論Ⅰ・Ⅱ
自然地理学概論Ⅰ・Ⅱ
地誌学概論Ⅰ・Ⅱ
社会学概論

自由科目 職業能力基礎(SPI)非言語
職業能力基礎(SPI)言語
色の項目は必修科目
※次年度以降に変更になる場合もあります