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2019年03月19日ゼミナール

浅野正彦教授が「選挙ポスターの分析研究」について時事通信社の取材を受けました

政経学部 浅野正彦教授は「選挙ポスター」の「笑顔と得票の関係」について研究しており、自動顔認証システムなどの専用の機器で6,000人分の統計データを分析した結果、一定の条件下では、笑顔が得票に貢献する傾向が見られることが確認でき、その研究をさらに進めています。

先般、統一地方選挙も近づいてきていることから、政治学に関する研究も注目を集めつつあり、この度、本研究が時事通信社にて取材を受けましたのでご紹介します。

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